『映像表現3/前期』は、映画以外の映像表現を扱う講義です。
2人1組で、誰かに捧げる映像を使ったパフォーマンスを作る、という課題。

http://www.moma.org/exhibitions/2008/elasticmind/




説明会流れ
約30人の参加者
1概要説明 (資料配布、参照) ・田村、栗木の説明
2今までの企画の紹介 ・Labのサイトをプロジェクション
3ラーニングコモンズについて補足
4質問
Q:企画の受け付けはどうしたらいいの?
A:今までの企画がどのようにできてきたかを説明
例として6月の節電ナイト企画を概要/経緯を滝沢から説明
説明会終了
続けて会議
1、提案
・部署案
本部-
企画- イベント企画、運営、マネジメント :
環境部-内装デザインなど 受付 :小山
広告部-広報、Web、フリーペーパー、新聞、書籍、 :栗木、山本、秦
外務部- :
2、田村から「様式」について説明
3、それぞれ今日の説明&会議についての感想
諏訪さん
(最初のスチューデントセンタードの図を参照しつつ)
やっちゃお倶楽部やペンと点から学生が考えてる「学び」の面白さを感じ、そこからLabを着想した。
アンユニヴァーシティ(アンクラスからの造語)を沖先生と考え、どういうことを学びたい、どういうことをしたい、どういうことを実現していきたいかを見ていきたいと思った。
今後、私(諏訪さん)は徐々にフェードアウトしていってもかまわない。
今まで不定形(ルールを決めずに)でやってきたが、今、決まりつつある部署などをどう変化させるか?そこから、どう定型である学校と関わっていくか?
田村所長
今までLABの「そもそも論」など後ろ向きな話をしてきた感があったけれど、もっとみんなで前を見ていければと思い、まずは組織化を提案した。
諏訪さんから別件報告
6月からTBSのドラマの撮影でLABを使用したい(セット組み立て予定)
19日は確実に使用したいとのこと。(その後日曜など休日撮影?)
一部荷物とか置く可能性あり (普段はセットはバラしてくれるかも?)
→LABの名前を出してもらえないかTBS側にお願いしてみる
企画書のフォーマットできました
学校庶務の前に企画書を設置。庶務に提出することで 学校側に通過させることで、学校にLabでやってる ことをわかりやすくする意図。
次回の会議は6日月曜の5時にCSプラザ に集合。
(教室を借りて会議をする可能性あり)

<公演情報>
『群れが生きのびている。私を抱えて、離れて。』
http://leiruharantvideo.
日時 : 2011.5.14(14:
※15日は20:
場所:3331 Arts Chiyoda / 1F メインギャラリー
定員:各回定員60名(要予約)
料金:2000円(料金の50%は東北関東大震災の義捐金として
予約: こちらからhttp://ow.ly/4QgBo



